冬の肌あれに ミカンを!

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寒風 吹きすさぶこの頃・・


顔がこわばった状態の人が多いのでは?


ビタミンが不足しているかもしれません。

 


この時期は冬の定番の

「こたつでミカン」と行きましょう。

 


ミカンはビタミンCをたっぷりと含んでいますが、


だからといって食べすぎてもダメ。


3個くらいで、大人が1日に必要なビタミンCが補給できます。

 

 


そのビタミンCには・・

風邪などの、ウイルス感染への抵抗力も強化されます。

 

 

そして、「みかん湯」もオススメです。


みかん湯には血行促進効果があります。


いつまでも体が温かな状態が続き、湯冷めしにくいそうです。

 

みかん湯は色白美人になる・・との伝説も♪

 


嬉しいですね。o(^-^)o

 

 

 

ともかく今回は「ミカン」で健康めざしましょう。(^-^)b

 

 

 

いい風呂の日

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11月26日は「いい風呂の日」です。


1126=イイフロ・・の語呂合わせから。


どう やら「入浴剤の使用促進」を目的とした記念日のようです。

 


夏よりも今の時期は、

ゆったり湯船につかるのが嬉しいひとときですね。♪

 

 

 

 

師走もすぐそこ・・冬の夜長は湯船でユッタリしましょう。

 

 

昆布の日

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11月15日は七五三でもありますが・・・

 

「昆布の日」でもあります。♪


 

 

子供達が昆布を食べて丈夫に育つようにと、

 

日本昆布協会が、七五三の日を「昆布の日」としたそうです。♪


 



 

昆布は「喜ぶ」に通じる縁起物なのは

よく知られていますが・・

 





単なる語呂合わせではなく、


栄養学的に見ても、身体のために大変良い食材のようです。♪




コレステロールや腸内の有害物質が体外に排出され、

大腸がん・動脈硬化などの病気の予防に効果的とのこと。



 

 


ともかく、

毎日の昆布で、おとなも健康に育ちましょう。

 

 

馬琴忌

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11月6日は「馬琴忌」です。

 

▼以下、抜粋


『南総里見八犬伝』『椿説弓張月』の作者として知られる

江戸後期の戯作者、滝沢馬琴の命日。


享年81。

 

盲目となりながらも口述筆記によって

『八犬伝』が完成したのは、

第1巻刊行から28年後の1842年(天保13年)、

彼が75歳のときだった。

 

墓は文京区・深光寺にある。

 


▲抜粋、ここまで。

 


晩年は目が見えなくなって

口述筆記して、

息子の嫁に書かせて、やっと完結させたそうです。
 


執念以上に面白い作品ですよね。

 

秋の読書としてオススメ。(^〜^)oO

 

 

 

「第一回 国体」の記念日

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11月1日は

「第一回 国体」の記念日。

 

終戦の翌年、1946年の開催です。
 


戦後の混乱から日本のスポーツ振興を

奮い起こす目的とのこと。

 


まさに、

日本がスポーツ立国としての・・

第一歩が踏まれたわけですね。

 

ともかく、スポーツが楽しめる現代に感謝です。♪

 

たまごかけごはんの日

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10月30日は「たまごかけごはんの日」♪

 

ほかほかの白米のてっぺんに穴を少し開けて、

そこに卵をぽちょんと割り入れ、

醤油を一回し、二回し・・と、


シンプルな料理?かと思いきや、

公式ブログを発見しました。

 

▼日本たまごかけごはんシンポジウム
http://tama-shinpo.jugem.jp/

 

さまざまなバリエーション有り、

奥の深さが垣間見えます。

 

(T)たまご(K)かけ(G)ごはん=TKG(ティーケージー)として、

T・K・G として略称もついているようです。^^

 


たまにはシンプルな

たまごかけご飯にしてみましょう。(^〜^)oO

 

さつまいもの日

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10月13日は「さつまいもの日」です。


 

埼玉県川越市の

さつまいもの愛好家グループが制定したとのこと。♪

 
 
 
 

江戸時代には、

さつまいもの売り文句が「十三里」と書かれていたといわれるそうです。
 
 
 

これは、

さつまいもは「栗(九里)より(四里)うまい」という意味の

言葉あそびによるものです。
 
 
 


そして・・

「十三里」にちなんで13日に、なのでしょう。


 
 


ところで・・

秋の代名詞のサツマイモですが・・

ビタミンCが豊富です!


りんごの約7倍とのこと。


食物繊維も有り、便通にも効きます。

 


ともかく、お仕事の合間にいただきましょう。(^¬^)

 

足袋の日

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10月8日は「足袋の日」とのこと。

 

 

日本足袋工業懇談会が制定されたそうです♪

 


10月からは七五三、正月、成人式・・と

着物を着る機会が多くなるシーズンであり、

 

 

末広がりで縁起の良い八日を

「足袋(タビ)の日」としたそうです。

 

 

 

なお、現在日本全国の


足袋の生産量の80%は


埼玉県の行田市で生産されています。


ここは良質の木綿の産地であることから、


江戸時代に藩主が下級武士に内職を奨励して、

生産が始まったと言われています。

 

 

ともかく、この日は足にも気をつかいましょう。(´〜`)

 

折り紙供養の日

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10月5日は「折り紙供養の日」とのこと。♪

 
折り紙作家の河合豊彰氏が提唱されました。


達磨忌の10月5日と、

花祭りの4月8日がその日です。

 

 


面白いHPを見つけました。


▼東京おりがみミュージアム
http://www.origami-noa.jp/

 

折り紙のデザイン性もさることながら、

ビジネスへの汎用性や可能性も

見出せます。

 

あとで、じっくり見てみましょう。(^-^)b

 

 

マッチの日

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9月16日は・・「マッチの日」です。

 


▼以下、抜粋。

 

1948年、配給制だったマッチの自由販売が認められました。

 

日本のマッチは、

フランスに留学していた清水誠が

1875(明治8)年に

東京で黄燐マッチを製造したことが始まりです。

 

また、

安全マッチ(マッチ箱の摩擦面に擦らないと発火しないマッチ)は、

1879(明治12)年から製造し、

翌年からは輸出するまでになっていました。

 

▲抜粋、ここまで。

 


輸出するまでに発展したのですね。♪

 


ですが現代では、

チャッカマンにとって代わったのでは

ないでしょうか・・。

 


以前は、

マッチコレクターなる趣味を持つ人もいましたね。♪

 

デザインも凝ったものや、

商用目的で製作されてた

お店独自のマッチもありました・・・懐かしいです。^^

 


今でも少ないですが、

活用されているお店もあるようです。

 


チャッカマン全盛の時代だからこそ、

人間味ある「デザインマッチ」も

受け入れられるかもしれませんね。(^^)

 


 

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